■ホロライブID主催「ホロIDカップ2023/GeloraholoID」の本番まとめです。
・普段の更新とは異なり、文字解説は概要程度で各見どころのスクリーンショットを紹介します。



※ホロIDカップの企画・細かなルール説明、練習模様は上の記事にまとめてあります。




■ホロライブID公式に投稿されたホロIDカップ2023のオープニングムービー。


■参加者紹介

 ・司会&審判
ムーナ・ホシノヴァ
 クレイジー・オリー パヴォリア・レイネ



・チーム「Srikandi」
■リーダー:ベスティア・ゼータ
ID:アーニャ・メルフィッサ(視点) こぼ・かなえる(視点)
JP:兎田ぺこら(視点) 宝鐘マリン 常闇トワ
EN:がうる・ぐら(視点) ハコス・ベールズ(視点) ワトソンアメリア


・チーム「Pertiwi」
リーダー:アユンリス
ID:アイラニ・イオフィフティーン カエラ・コヴァルスキア(視点)
JP:ときのそら(視点) 姫森ルーナ 博衣こより
EN:小鳥遊キアラ(視点) カリオペ(視点) セレス・ファウナ


■OP
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MC陣による開会宣言。

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チーム「Srikandi」リーダー:ゼータによる代表挨拶。

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チーム「Pertiwi」リーダー:リスによる代表挨拶。

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チーム「Srikandi」メンバー紹介。1人一言コメント。
じゃれあうマリこぼ

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チーム「Pertiwi」メンバー紹介。1人一言コメント。
ここで声出しも行う。YAGOOではないよ!
そらカエてぇてぇ。

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チーム「Srikandi」メンバーも声出し。
練習の成果はばっちり…?パッションパッションー!!!

IDhon-13
場外乱闘を楽しむイオフィカリ
丁度こぼちゃんが「ボコボコにするぞー!」と言っている時にぼこぼこしてた。

IDhon-14
こちらでは、マリントワハコスが場外でぼこぼこしていた。てぇてぇ。


■第1種目:BENTENGAN(キャプチャー・ザ・フォート)
IDhon-16
相手のビーコンに触れるか、全滅するかで勝敗が決まる。
道中敵MOBあり、PvPあり、やられた人の救出あり。勝利チームに40P

チーム「Srikandi」
出場者:ゼータ アーニャ トワ ハコス

チーム「Pertiwi」
出場者:リス(イオフィと交代) カエラ ルーナ ファウナ

IDhon-17
本番前に作戦を聞かれ、リスから無茶ぶりをされるカエラ神
IDの中でもカエラだった。

IDhon-18
試合開始。
チーム「Srikandi」ハコスを拠点に残し、残り3人がひと塊となって相手ビーコンを目指す。

IDhon-19
チーム「Pertiwi」は各々バラけ、地下を使ってビーコンに向かう作戦。
ビーコン付近で合流予定だが果たして…!

IDhon-20
結果はチーム「Srikandi」の勝利!
外側から迂回して進んだチーム「Pertiwi」に対し、
真っ向勝負で最短ルートを選択したチーム「Srikandi」と明暗が分かれた形となった。
あまりにも早い決着かつ誰とも出会わない形となり、MC陣や競技陣もちょっと困惑…w

IDhon-21
ホロマイクラ名物、終わった後ぼこぼこタイム。ゴールしたトワを皆で祝福。


チーム「Srikandi」 40 VS  チーム「Pertiwi」


第2種目:POTATO SACK RACE(袋競争)
IDhon-22
歩いたり走ったりする事が出来ない袋に入り、ジャンプのみで進むレース。
常にバニーホップ状態となるため、前回のリレーより難易度がかなり上がっている。
全員が3周達成したチームの勝利。勝利チームに30P

チーム「Srikandi」
アーニャ マリン アメリア

チーム「Pertiwi」
リス そら ファウナ

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大会恒例のメンタルブレイクマリン。スパイダーネットのトラウマ。
トワメンタルクリニックや皆にメンタルケアされる。メンタルフィジカルパッション!

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レーススタート!
1周目はリスファウナそらチーム「Pertiwi」がトップ3通過!
と思われたが、不具合でアーニャがレース会場に転送されておらず仕切り直し。
マリン「むしろ練習助かるー!」本心だろうがナイスフォロー。

IDhon-25
改めてレーススタート!
1周目、やはり早いリスに食らいつくアーニャ
続いてそらマリンアメリアァウナと続く。
尚、この競技はチーム全員が完走が勝利条件なため今度はチーム「Srikandi」がやや有利な状況。

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2周目。圧倒的な早さを見せつけるリス
続いて順位を上げたそらアーニャマリンと続く。少し離れてアメリアァウナ
接戦なため最後まで分からない展開。

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3周目。最後まで圧倒的な早さでトップ通過のリス
続いて2位をキープしたそら、続いてアーニャマリンがほぼ同時にゴール。
最後の勝負は粘ってアメリアがゴール!チーム「Srikandi」の勝利!

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ァウナも最後かなり追い上げてきてました。ナイスファイト!
ちなみにチーム「Srikandi」各チャット欄に「マリン喘がないで」と書かれるほど喘いでいました。

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最後まで諦めず粘ったアメリアを激励するこぼちゃん。
大絶叫しながら応援してたのほんと等身大の子供だった。

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トワメンタルクリニックに感謝を伝えるマリン
ぼこぼこで応じるトワハコスチーム「Srikandi」は声出しのトワが支えているかもしれない。

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惜しくも負けてしまったチーム「Pertiwi」
ァウナの元に真っ先に駆け寄るそらちゃん。あったけぇぼこぼこ。


チーム「Srikandi」 70 VS  チーム「Pertiwi」


■第3種目:TUG OF WAR(綱引き)
IDhon-36
レバーを連打し、上部に表示されたゲージの引き合いを行う綱引き。
とにかくレバーを連打するのみのシンプルなパワープレイゲーム。勝利チームに40P

チーム「Srikandi」
こぼ ぺこら ぐら

チーム「Pertiwi」
リス こより カリオペ

IDhon-37
チーム「Srikandi」が連勝し、負けられないと若干ナーバスになるぺこら
そんなぺこらぐらにアドバイスするこぼちゃん。作戦は「落ち着く!」
長期戦になるから焦らず連打しましょう!PEKORAの青の3姉妹出陣!

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方や2連敗となったチーム「Pertiwi」
次参加するこよにぼこぼこクリティカルで激励するそらちゃん。
こちらの作戦は「ゴールドフィンガー」と「ラーメンを作るように!」とリス
こよ「ラーメン?」どういうこと…?

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待機所でもパカパカ連打対決が始まっていました。

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イオフィ命名「ピンクのお姉さんvs青のクソガキ」の対決スタート!
こぼちゃんから絶対落ちないようにと言われたぺこらは最後まで落ちずに残れるか!

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試合は常に白(チーム「Pertiwi」)が50~60程リードする展開。
赤(チーム「Srikandi」)は撒き返すことが出来るか…!

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白(チーム「Pertiwi」)がそのまま押し切り勝利!
落下に大絶叫のこぼぺこらぐらと最後のラッシュで大絶叫のリスこよりカリオペ
チーム「Pertiwi」のゴールドフィンガーにより1勝をもぎ取った。
ちなみにカリは自分が赤チームと思っており負けたと思ってました。
理由は練習の時に相手が白チームだったから。PONかわ。

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こぼ「負けた理由はマウスのせい」
ハコス「僕のせいにしないでください」


チーム「Srikandi」  VS  チーム「Pertiwi」


■第4種目:バドミントン
IDhon-48
実際にラケットを持ってシャトルを打つバドミントン。
10ポイント先取でA・Bチームの2回戦を行う。勝利チームに202回。

チーム「Srikandi」
Aチーム:ゼータ トワ
Bチーム:こぼ ハコス

チーム「Pertiwi」
Aチーム:カエラ キアラ
Bチーム:イオフィ そら

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IDhon-50
待機中、カエラに追いかけられ悲鳴をあげ端っこに逃げるぐらちゃん。
アーニャカエラを撃退しようと交戦するほっこり一幕。

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(バドミントンからキアラの配信スタート)
ラケットでぼこぼこし合うカエラトワ。場外乱闘たすかる。
キアラも参戦。止めに入る天使ゼータ。こっそりぼこぼこするマリンこぼちゃん。


■第1試合
IDhon-54
チーム「Srikandi」 ゼータトワ VS カエラキアラ チーム「Pertiwi」
お互い打ち返せている。バドミントンは相当難しいためかなり練習したと思われる。すごい。
序盤はチーム「Pertiwi」が若干リードする展開。

チーム「Srikandi」 
トワ「メンタルフィジカルパッション!」ゼータ「OK!」現場でもメンタルクリニック!
チーム「Pertiwi」
OKOKこのまま行こう!ルーナの応援にも熱が入っている!

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トワのメンタルサポートをしつつナイスショットを決めるゼータ
ゼータちゃんしっかりリーダーしてる…!

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しかしここでカエラのレシーブ、キアラのサービスエースが決まり点差が広がる。

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そのまま点数を重ねていきチーム「Pertiwi」の勝利!
勝利のぼこぼこタイム。カエラキアラ両者レシーブ凄かった…!


■第2試合
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チーム「Srikandi」 こぼハコス VS イオフィそら チーム「Pertiwi」
ドスの効いた雄たけびを上げて挑むハコスとハイテンションこぼ
リスから激励を受けキアラからアドバイスを貰いしっとり始まるイオフィそら姉妹。


IDhon-60
最初始まってることに気付かなかったイオフィそら
1pt取られるもその後連続ポイントを取りチーム「Pertiwi」がリードで折り返し。

IDhon-61
IDhon-62
シャトルは返せるのだが、中々相手コートに入ってくれないこぼハコス チーム。

IDhon-63
最後はイオフィの連続ポイントで、チーム「Pertiwi」の勝利!
序盤2連敗していたが、綱引き・バドミントンと勝利し10ptのリードとなった。
チームの空気も高まってきた。キアラ「最高のチームだ!」

一方チーム「Srikandi」、序盤のリードをひっくり返された状態となるが
ハコス 「サッカーで勝てば勝ちですよ!」と現状の点数を確認。
全員で「サッカーWIN!」 勝負は最終種目に持ち越された。


チーム「Srikandi」 70 VS  チーム「Pertiwi」



■最終戦のサッカーとEDはこちらの記事にあります。



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